【2021年夏】ブルーベリー農園体験記@なび班

練馬区には、ブルーベリーをはじめブドウ、柿、キウイフルーツなど様々な果樹にふれあえる農園がたくさんあります!
その中でも、代表的なのが夏のブルーベリー狩りです。
7月中旬頃から始まって、夏の終わりまで続きます。
小さな子でも手が届き簡単に摘み取り出来るので、きっと楽しい夏の思い出になりますよ。

農園によって、開催日、予約の要不要が異なりますので、お近くの農園詳細を確認の上、お出かけくださいね!

練馬区HP/練馬区ブルーベリー観光農園一覧
https://www.city.nerima.tokyo.jp/kankomoyoshi/nogyo/hureai/casualfarm/blueberry.html

@なび班メンバーもそれぞれ、農園へ出かけて来ましたよ!是非、チェックしてください。

みやもとファーム(最寄り:練馬春日町駅)

●カフェに直売所、ちょっとした休憩スペースもある素敵な観光農園。お邪魔した7月中旬はこれから熟す実も多かったですが、予約不要ということもあり沢山の親子連れが訪れていました!摘み取り後は展示してあるトラクター(試乗OK)に乗りこみ、大満足な子どもたちでした♪

@なび班 のりお

おざわ農園(最寄り:光が丘駅・練馬春日町駅)

●予約不要の農園でしたが朝から多くの方が訪れており大盛況でした。農園の方から、小さな木が子どもは採りやすいということで案内していただき、子どもたちも自分の手で摘み取ることができ満足だったようです。秋には柿・キウイフルーツも摘み取りができるようです!

@なび班 りん&かな

おざわ農園(最寄り:光が丘駅・練馬春日町駅)

●予約不要の農園さん。続々と来場者がありましたが、感染対策もしっかりされていて、果樹と果樹の間にじゅうぶんなスペースがある為、密にならずに摘み取りが出来ました!
ブルーベリーの木は、子どもたちにも手が届きやすく、自分で出来る!が嬉しくて、摘み取り購入用のプラケースを手離さずに、夢中になって摘み取っていました。大きく青く熟した実を採るのですが、味を確認するために、まだ熟していない赤い実も2〜3つぶ摘み取っていました♪
帰宅後、洗ってからパクパク!冷凍もしておけて、おやつに良いです!

@なび班 さき

井口農園(最寄り:大泉学園駅、武蔵関駅)

●※2021年度は閉園しています
予約不要の農園さんですが、駅から遠いからか混んでいることもなく ゆっくり楽しむことができました。
(夕方のちょっと涼しくなった時間帯に開いているのもありがたい!)

2歳の娘は初めてのブルーベリー狩り!最初はそわそわしていましたが、
慣れてくれば「これ取って」と頼むと自分で取れるようになり、 汗をかきながら収穫していました。

@なび班 わた

高橋ベリーガーデン1(最寄り:保谷駅)

●予約不要の農園です。駅から少し離れてますが、農園入口に駐車場もあり、大変便利でした。初めてのブルーベリー摘みでしたが、子どもも手が届く高さで、簡単に摘み取ることができ、大人もついつい夢中になってしまうほどでした。カゴいっぱいの大きな実は、甘くてとても美味しかったです!!夕方に伺いましたが、暑さが少し和らいだ時間にできるのも嬉しいですね♪


@なび班 タカ